†風の行方†

現実の日々の中で感じた事、考えた事を、本音で綴って行きます…。

気が向いたら、いつでもご意見、ご感想、お怒り? 何でもWelcomeです♪

†これでも…愛は本心。弁解しちゃいます。(補足版)†

おはようございます。



俺の書いている詩…とも呼べぬ御粗末なモノは、確かに本心で書いたメッセージではありますが…



勘違いしないでね(^_^;)/

フィクションも含まれてるから、矛盾もあるからね(^_^;)/


†但し、本心で書いていて、自分では気付けない矛盾があるとしたら、それは自動的にフィクションになってしまうという意味であり、基本的には、書いている事は100%本心です†






オトナになると、毎日がつまらない…、そうそう毎度楽しい事が無いのは、当たり前ですね…。


子供の頃は、親に養われ、衣食住の心配も、生活やお金、人間関係や職場での悩みも、将来への不安も無く、むしろ夢いっぱいで、見るもの、やること全てが新しく、新鮮で、毎日が楽しいのです…。


そんな恵まれた環境で…、例えば、学生時代に人を好きになる恋は、とても純粋で、エゴもぶつかりながら、案外軽く乗り越えて行きます…。



でも、オトナになり、自分で生きていかねばならなくなり、様々な悩みや、時に嘘や強かさも辞さずに進まねばならぬような大変さの中で、淡い恋ではなく、心から誰かを愛するのは、とても純粋なだけでは叶わず、許す心が大切になってきます…。




それだけに…

宝物のような、奇跡的な出会いを経て、純粋な愛をひと度手に入れ、頑張ったのに失ってしまうと、もうね…、どうやって人を好きになったらいいんだろうとか、愛の本質すら分からなくなったりする事もあると思うんです…。



まぁ、俺なんすけど(笑)



皆さんがそうだと決めつけていないんです…。

俺がたまたま…そうなんです…。



勿論、寂しさ、淋しさと、恋愛の区別位はつきますから、寂しいから、それを紛らわすだけのために、心の底から愛していない女性を利用する…なんて事はしません…。


そこは、誤解の無いように弁明しておきます。




逆なんです…。

どんなに本心でも、その愛に、どこか完璧な自信が無いんですね…。

それは、昔、自信があったから…。完璧に…迷い無く完全に…。




だから、どんなに本心でも、ふと自信が持てない瞬間があり、戸惑うんです…。




面倒臭い男です(笑)

でも、一生懸命生きて、ちゃんと愛して生きている!と思っています…。





いや、そういうふうにやれていると、思いたいんです(笑)

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。